© Michiko Chiyoda

March 21, 2019

1月22日-27日 小伝馬町のRoonee247 Fine arts で開催した作品展が無事終了しました。ご来場誠にありがとうございました。

February 1, 2019

日本カメラ2月号の口絵に「おしち」作品が5ページに掲載されました。大変励みになります。

January 20, 2019

この度、千代田路子写真展「幾へにも-ふたつの旅ひとつの物語」と題して、共通のテーマを持つ二つの作品、八百屋お七を模した人形に出会ったことをきっかけに制作した作品「おしち」と亡くなった母への思いについて考え制作した作品「新しい旅の始まり」を展示いたします。

◼︎作品について

全ての人には誰かしら亡くなった大切な人がいます。それは家族や最愛のパートナーであったり、友人、恩人たち。大切な故人は忘れがたく、私たちは時に鮮やかに思い出します。けれど、その亡くなった人へのさまざまな思いは複雑で、その大きさや深さに囚われてしまうことはないでしょうか。

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October 1, 2018

母を撮影した写真が"Don't Take Pictures" website とそのFacebook page に掲載されました。

August 5, 2018

I have been selected as one of Top 200 of 2018 Critical Mass.

August 5, 2018

Shooting calligraphic works

July 4, 2018

My new work " Starting a New Journey" has got introduced on the Dodho magazine. I am very happy and encouraged my future activity. Dodho magazineに掲載されました。

May 13, 2018

My new work " Starting a New Journey" was introduced on the AINT-BAD (An Independent Publisher of New Photographic Art) website.

May 10, 2018

ご縁があって染花(布を染め、花を作る)のアーティスト・秦碧(はたみどり)さんの作品(染花、器)を撮影しました。その写真で構成された秦さんの作品集「慈しみの染花」が出版されました。

April 8, 2018

全ての人が誰かしら亡くなった大切な人がいる。家族、最愛のパートナー、そして友人な ど。 私たちはしばしば亡くなった方を懐かしく思い出すが、時にその亡くなった方への思い--- 悲しみや後悔や割り切れない様々な思いから抜けだせず、囚われてしまうことがある。 このような時に、残されたものは自分の気持ちとどう向き合って生きていけば良いのか? 長い闘病生活を送った母が亡くなった後、私は母への思いに囚われ、この思いをどう抱えて生きていけば良いのかと考えた。そして、そのことがこの作品を作るきっかけとなった。

どうぞご覧ください。

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